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試飲・試食・試用しての評価を把握したい

製品を実際に消費者に試用してもらい評価してもらうことで、試作品の受容性評価や新製品開発のヒントを得たい

推奨される手法

CLT(会場テスト)

調査会場で実際に消費者に試飲・試食してもらい、その場でアンケートに回答してもらいます。統一条件下で評価を把握したい場合に最適です。また、商品名をブラインドすることで、ブランド力に左右されない純粋な味覚評価を得る、といった現場でのコントロールも可能です。


郵送調査/HUT

食品を家庭で調理してもらう場合や、化粧品を普段どおりに試用してもらいたい場合などは、サンプルを消費者の自宅に送付し、アンケートに答えてもらう方法も可能です。


グループインタビュー(座談会)

少人数(5~6人)の対象者に試飲・試食してもらい、自由に意見を述べ合ってもらうなどといった定性調査により、テスト品に関する新たな問題点や強み、弱みなどを浮き彫りにすることが可能です。


※詳しくは営業担当までご連絡ください。

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